アキノリがブログ

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【自作PC】白いゲーミングPCを16万円台で組む!RTX3060TiとCorei5 13400F搭載!

白いゲーミングPCがほしい

ゲーム配信もやりたい

動画編集もサクサク動いてくれる

はじめに

どうも、アキノリです^ ^

人生2回目の自作パソコン。

今回は白い自作ゲーミングパソコンを作りたいと思います。

パーツは全て白にこだわります。

ただ、パーツを白にするとどうしても予算が...

テーマは『価格を抑えつつ、高性能で万能なゲーミングPCを組む』です!

 

昨今は低予算のものでもパーツの性能は引き上げられています。

低予算でもそれなりに不自由なくゲームや動画編集などができるPCを組むことは可能になっています。

性能の大半を決めるCPU、グラフィックボードはCorei5 13400FとRTX3060Tiを採用しました。

色々調べて悩みましたが、この組み合わせが現時点では一番コスパ最強です!

 

CPU選びよりも最も悩んだのはグラフィックボード選びです。

RTX3060Tiに似た性能で2023年に発売された新しいモデルのRTX4060にするかを真剣に悩みました(^^;

実は販売価格は3年前の2020年に発売されたRTX3060Tiの方が約1万円くらい高価な事が分かりました。

どういうことだ。

古いモデルの方が1万円も高い...

結果単純に値段が高いだけあってRTX3060Tiの方が性能は良いとの事でした。

完成した使用感としてはやはり相性はさすがで、ゲームをやりながらの配信であったり、動画編集などもサクサク動いてくれます。

RTX3060Tiにして正解でした。

 

実際にこのパーツを組んで色々測定もしました。

問題なく測定結果も満足のいく数値でした。

▼FortniteのFPS(モニターが240FPSに対応していませんm(_ _)m144FPSまで対応)

しっかりこのモニターの最大出力の144FPSでています!

240FPSも問題なく出せるスペックなので早く高フレームレートに対応したモニターが欲しい‥

 

▼CPU使用率100%時のCPU温度

温度は62度以下で保たれています。

CPUクーラーも問題なく冷却性能を発揮してくれています。

 

▼GPU使用率100%時のGPU温度

グラフィックボードの温度は一番高くて73度でした。

温度は80度以下に保たれていれば良しとされているので全く問題ありませんね。

僕のパソコン用途としては主にゲームはフォートナイト、そしてフォートナイトのゲーム配信、あとは動画編集です。

フォートナイトは比較的に軽いゲームらしく240FPSは出しやすいようです。

ただ、僕のモニターはPS5用で購入したモニターなので144FPSまでしか対応していません。

ですが、この先モニターも240FPS対応のものを購入すると仮定してミドルスペック以上のゲーミングPCを組みました。

しかも、オシャレな白いゲーミングPCです!

 

この記事では”白くてカッコいいコスパ最強自作ゲーミングPC”を低予算で組んだので、その構成や感想を詳しく解説しています。

”白い自作PCを組みたい” ”高性能なものを組みたい" "低予算で組みたい" そんな方へ何かの参考になれば幸いです。

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1.今回組む自作PCのテーマ

パーツは全て白!見た目オシャレな白いゲーミングPC
予算はなるべく安く!

今回は白を基調とした自作PCを組みます。

パーツは白にこだわりつつ、ゲームに特化したパソコンを構成すること。

目標は今ハマっているフォートナイトで240FPS!

ただ240FPSを出力できるモニターがないので、現状使用している最高FPS144の出力まで可能なモニターで検証しています!

240FPSは後々購入したら検証します^^;

2.自作PCとBTOパソコンとで迷ったら

ゲーミングPCをを買う時に最初に考えることはあらかじめ売られているゲーミングPCを買うのか、いわゆるBTOパソコンというものですが、主なメーカーとしては「ガレリア」や「LEVEL」など最初から全パーツが構成されているPCを買うのか、自分で中のパーツ選び一つ一つオリジナルに構成していく自作PCにするのかを迷われる方も多いようです。

一昔前なら自分で自作でパソコンを組んだほうが安く済んだのですが、最近では価格差もあまり変わらない状況になってきています。

ただ自作でパソコンを組むメリットとしてはパソコンをCPUからグラフィックボード、LED搭載のファンであったりを見た目から自分好みに一つ一つカスタマイズできるところにあると思います。

それは決して市販で売られているPCではできません。

もちろん自作PCを組むにはある程度の知識が必要です。

今この記事を読んでくれているあなたも、もしかしたら自作PCを組むかどうかと迷っているのかもしれないと勝手ながら想像します。

ただこの記事を読んでいる以上あなたに僕は迷わず自作PCをオススメします。

自作PCはあなたが思っている以上に簡単に作ることが可能です。

パーツを決められた箇所にはめ込んでいくだけです。

ただそれだけなんです。

あまり知識がないならこの記事を参考に自作PCにチャレンジしてもらえたら嬉しいです。

またその時はどんな自作PCが出来上がったのかメールで教えて下さい!

3.自作PCで必要なパーツは?

自作PCを組む上で必要なパーツは主に6〜8種類です。

使用目的によって組み合わせるパーツが違ってくるので注意が必要です。

特に僕のようにゲームに特化したPCを組みたいのであればグラフィックボードは必ず搭載させましょう!

まずは、それぞれのパーツ毎に特徴や用途について簡単にまとめてみました。

パーツ 特徴

CPU

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わかり易く表現すると人間で言う「脳」にあたる部分です。パソコン内部のアプリやゲームを動かす時の計算処理をしてくれます。まず最初にパソコンを組む時に最初に決める事になるパーツと言ってもいいでしょう。このCPUの種類に合わせて他のパーツを決めていくのが基本的な考え方になります。Intel社の「core i」シリーズ、AMD社の「Ryzen」シリーズの2社から選ぶことになります。また使用用途によって性能の違う製品なので自分に合ったCPUを選ぶと良いでしょう。

マザーボード

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CPU、メモリ、ストレージ、グラフィックボードなど、全てのパーツを繋ぐ土台みたいなものです。特に気をつけなければいけないのがチップセットとCPUの互換性です。全てのCPUがどのマザーボードにも合うわけではありません。Intel社、AMD社のそれぞれ世代別のCPUによって選ぶマザーボードも変わってきます。マザーボードがCPUに対応しているかを事前にチェックしておきましょう。
メモリ

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CPUが作業を行う作業台のようなものです。広ければ広いほど快適に動いてくれます。メモリは使用用途によって搭載する容量を調整できます。Webページ閲覧やワードやエクセルのような軽い作業だけなら4GB〜8GB。ゲームをやりたいのであれば16GB以上。動画や写真編集といったクリエイティブな作業目的なら32GB以上は搭載させたいです。最大で128GBまで搭載可能です。

SSD/HDD

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ソフト、アプリ、写真、動画など全てのデータを保存する場所。SSD、HDDの2種類があり。簡単に言えばSSDは「早いが価格が高い」HDDは「遅いが価格が安い」といった特徴があります。現在はほぼ全てのパソコンがSSDを主流に搭載しています。システムをインストールするメインのストレージには読み書きが非常に高速なSSDに、大容量な写真などを保存する場合はメインのSSDに加え安くて容量の大きいHDDに保存するのが基本の考え方です。

電源

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自宅のコンセントからパソコンへ電圧を送る為のパーツです。各パーツ毎の電圧を全て足した合計の約2倍くらいの電源を用意するのがセオリー。各パーツの電源の計算はドスパラの電源容量計算で計算すると良いでしょう。また同じ電圧の電源の中でもランクがあり、スタンダード→ブロンズ→シルバー→ゴールド→プラチナ→チタンと6つの種類があり右に行くにつれ電源効率が良くチタンが最上位モデルとなります。コスパ重視ならブロンズあたりを選択するのがベターです。

PCケース

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全てのパーツを格納する入れ物。大きさはATX(ミドルタワー)、microATX(ミニタワー)、Mini-ITXの3種類があります。選ぶ基準はまずは選択したマザーボードが入るかどうかです。逆にお好みのPCケースが見つかったらそれに合うマザーボードのサイズを選択するのもあり。またその他細部のサイズやSSD・HDD・光学ドライブの格納スペースがあるかどうかもPCケースによって違う為各メーカーのホームページなどでチェックしておいた方が良いでしょう。

グラフィックボード(GPU)

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綺麗な映像をモニターに表示する為のパーツです。グラフィックボードは必ずしも必要なパーツではありません。映像を出力できるCPUを搭載すればネット検索やオフィスソフトなどの軽い作業は可能です。ただし、ゲームや動画・写真編集といった作業をゴリゴリにしたいのであればグラフィックボードは搭載したいです。intelの語尾に”F”がついてるcore iシリーズ、RyzenのGシリーズ以外のCPUはグラフィック機能がないので要注意です。

CPUクーラー

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自作PCの中でも特に排熱が激しいCPUを冷やす為のパーツです。重たいゲームや動画編集などの作業時は特に熱くなります。CPUクーラーが無ければその温度は100度を超えるほどの熱をもちCPUが壊れてしまいます。種類は空冷式と簡易水冷式の大きく分けて二つ。より冷却力が良いのは水冷式です。ただし価格が一気に跳ね上がるため余程の重たい作業をする事が無ければ空冷式で十分です。予算を抑えたいのであればCPU付属のリテールクーラーを使用すれば別でCPUクーラーを買わずに済みます。またリテールクーラーは必ずしも全てのCPUに付属しているわけではないので要注意です。

4.高性能で且つ白いゲーミングPCのパーツ構成一覧

今回は白を基調としたパソコンを組むことがまず第一条件!

そして、ある程度の性能を兼ね備える!

ある程度の性能というのは、

①配信をしながらゲームが快適にできる。

②動画編集がサクサクできる。

となると、ある程度どころではなく十分なゲーミングPCですが(笑)

それでは今回購入したパーツを紹介したいと思います!

▼そのパーツ構成は以下のようになっています。

  パーツ 価格
CPU Intel Core i5 13400F BOX

31,780

グラフィックボード ASUS Dual Radeon RTX3060 Ti

59,980円

マザーボード ASRock B760M Pro RS/D4 WiFi

15,980

メモリ ADATA AX4U32008G16A (DDR4 8GB 2枚組)×2

13,160

ストレージ Solidigm(M.2 2280 1TB)

7,750

電源 玄人志向 650W ブロンズ

7,673

PCケース ZALMAN  Z1 Iceberg White

5,533

OS Microsoft  Windows 11 HOME

15,280

CPUクーラー DeepCool AK400 WH

3,890

RGBファン Novonest RGB ファン

4,280

ケーブル スリーブケーブル(白)

4,049

合計   169,355円
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5.実際に購入したパーツを紹介!

CPU

Intel Core i5 13400F

CPUはAMDもありますが、ゲームに特化していると言われているIntelのCPUを購入しました。

高フレームレートを目指すとなればIntelに最適化されているゲームが多い為、AMDよりIntelの方がFPSを出しやすいと言われています。

Intelの中でもさらにi3、i5、i7、i9までのモデルがありますが、i7、i9は高価過ぎて今回の予算的には購入はスルー。

そして、コストを抑えた自作PCを組む時に真っ先に候補に上がるのがi5シリーズ。

i5でも今回購入した13400は10コア/16スレッドとゲーミング性能にはなんの問題もないくらいかなり高性能なCPUです。

またゲームをしながらYouTubeを見たりできるなどマルチタスクでの性能も強化されています。

グラフフィックボード

GeForce RTX3060 Ti

2020年12月に発売されたRTX3060Ti。

現在の販売価格は6万円前後です。

今回僕が購入したASUS製はアマゾンでの販売価格は5万9千円くらい(2024年1月現在)。

今回は白い自作PCを構成したいので種類は限られてましたが、白の中でも最も最安値だったASUS製にしました。

色にこだわりがなければ3060Tiシリーズの中であればメーカーはなんでも大丈夫です。

低予算でも最新の3Dゲームから、動画や画像の編集作業もラクラクこなせます!

マザーボード

ASRock B760M Pro RS/D4 WiFi

サイズはMicroATXのマザーボードです。

今回使用するマザーボードは「自作に必要なパーツの説明」でも説明した通りCPUの規格にあったマザーボードでなければいけません。

従って今回のマザーボードは第13世代のCPU向けの最新700シリーズのマザーボードです。

そして最新700シリーズのモデルなので「BIOS」や「MEファームウェア」の更新も不要です。

メモリもDDR4対応でゲーム用途にはコスパも良し。

背面パネルは組立時に楽な一体型。

シルバーのM.2のヒートシンク採用で今回の白いゲーミングPCにはとても合います。

有線LANにはオンラインゲームに最適な遅延の少ない2.5G Dragon LANを搭載しています。

エラー箇所を教えてくれるチェックLEDも搭載されているので僕のようにまだまだ初心者には安心な機能です。

今回はドスパラ限定のWiFiモデルを購入しましたが、WiFiが不要であればWiFiなしモデルも販売されているので気になる方はチェックしてみて下さい。

全体的に必要な装備はしっかり搭載されていて、バランスよく価格を抑えた高コスパマザーボードです。

▼WiFiありモデル
▼WiFiなしモデル

メモリ

3200MHz(DDR4 8GB×2)



メモリはゲームはもちろん、動画と画像編集をサクサクこなせるように32GBを搭載させました。

メモリは16GBを1枚挿すよりも8GBを2枚同時挿しの方がより高速化されます。

なので今回は8GBを2枚挿しで16GBではなく、2倍の8GBを4枚挿しの合計32GBにしました。

これでゲームをしながらの配信であったり、ゲームをしながらのネットサーフィンや動画視聴などがさらに快適になるはずです。

3200という数値(メモリクロック)は最大周波数なんですが、これが高ければ高いほど高速です。

ただし、搭載CPUの対応の周波数以下でなければいけません。

今回購入したCPU「core i5 13400F」の対応メモリがDDR4-3200MHzまでなのでそれ以上の周波数のメモリを組み込まないよう注意が必要です。

またどのメーカーも性能は同じなので、予算を安く抑えたいならより安価なメモリを購入するといいでしょう。

今回は白色のパソコン用に外観が白いメモリを購入したのでスタンダードなメモリに比べたら値段は少しだけ高かったですが、白いメモリの中では最も最安値のメモリを選択しました。

ストレージ

Solidigm(M.2 2280 1TB)





ストレージはケーブルで接続するタイプとマザーボードの「M.2」スロットに直接接続するタイプがありますが今回は直接接続するタイプの「NVMe M.2 1TB」のSSDを購入しました。

ストレージの中でも最も高速な「M.2」ですが内部的にPCI Expressで接続する「NVMe 」タイプと、通常の「SATA」タイプがあります。

より高速化を求めるならPCI Express接続の「M.2 NVMe SSD 」、速さよりも予算を抑えたいなら「M.2 SATA SSD 」を選択しましょう。

なお「M.2 NVMe SSD 」を選んだ場合、さらに高速なデータ転送が可能なPCIe4対応のものがオススメです。

今回購入したSolidigmのメモリはPCIe4対応です。

また容量はこの先年単位で使うことを見越して1TBを選択。

OSとゲーム4〜5タイトルくらいしか保存しないのであれば500GBでも問題ありません。

ストレージも他のパーツと同じくどのメーカーでも性能は同じなので一番安いのでOKです。

▼NVMe M.2 1TB
▼NVMe M.2 500GB

電源

玄人志向 650W ブロンズ

今回使用する電源ユニットは650Wのブロンズ電源を購入しました。

今後PCパーツの拡張などは考えていないので今回の構成だと十分な電源容量です。

ケーブルはセミプラグイン方式で配線をすっきりさせることができます。

この電源だけはPCケースに設置する際に目立ちにくいので、白に拘らず安かった黒色を購入しました。

電源もブロンズ以上、容量650W以上であればその時安いどこのメーカーでもOK。

▼白い電源オススメ

PCケース

ZALMAN Z1 Iceberg White

PCケースの中でも低価格帯のケースを選びました。

microATXMini-ITXマザーボードに対応しています。

白いパソコンにはとても合うPCケースとなっています。

側面は強化ガラスになっており、右側に取手がついていて扉のように開閉ができPC内のメンテナンスもしやすくなっています。

また大抵のPCケースには付属のファンが1個しか付いてないのが多いですが、このPCケースには付属のファンが3個も付いています。

ただ今回に関してはファンは別途光るファンを用意するので特に気にする必要はありませんでした。

コスパ重視で白いPCケースを買うなら今はこれ一択ではないでしょうか。

ホワイトとブラックの2種類のモデルが販売されています。

▼ホワイト
▼ブラック

CPUクーラー

DeepCool AK400 WH

CPUクーラーは正直CPU付属のCPUクーラーでも問題はなかったと思います。

ただ今回は白いPCを作りたい、そして冷却性能も上げたいのでこちらの空冷のCPUクーラーにしました。

見た目もかっこ良くなる水冷にしたかったのが本音ですが、13400Fであれば空冷でも十分に冷えます。

こちらのDeepCoolの製品は安い、静か、冷えるの定番。

見た目もファンからヒートシンクまで真っ白でオシャレ、静音性も抜群です。

今回の白基調のPCにはピッタリです。

また色もバリエーション豊富で白以外にも何種類か販売されています。

▼ホワイト
▼ZERO DARK
▼WH PASTEL BLUE

RGBファン

Novonest ARGB  120mm

今回見た目にこだわるということで購入しました。

光るファンです。

ただ本来買いたかった物とは違うものを購入してしまい組む最中でかなり焦りました。

僕が購入したのは数百円安かったモデルです。

配線方法に手こずり、ファンが動作するか不安でしたが電源ボタンを押したら無事にファンが回り光り始めてくれたのでそのまま使用しています。

LEDカラー用にリモコンが付属していて、色もボタン一つで色々な色に変更可能です。

本来買いたかったモデルは下のモデルになります。

ちなみに僕が間違って購入したファンは120mmファンが6個(本来のは5個付き)付いていました。

▼今回間違えて購入してしまったRGBファン

スリーブケーブル

ケーブルキット

今回は白いゲーミングPCを作りたいので、ケーブルを白くする為にだけに購入しました。

CPU電源ケーブル(8pin)、マザーボード用のケーブル(24pin)、グラボの補助電源(8pin)など種類豊富です。

少しでも黒い面積を少なくしたいという思惑です。

完全に見た目を意識して購入しましたので、そこまで見た目にこだわってない方は完全スルーでいいアイテムです。

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参考にした動画

6.まとめ

▼完成

※右側の下のファンはケース純正のファンの為一つだけ点灯していません。

別途購入したLEDファンが6個だったのでCPUクーラーに2個、上部に2個、背面に1個、全面に1個の計6個のファンを搭載しました。ケース純正のファンをいつかLEDファンに変更したいです(>_<)

 

コスパ最強白いゲーミングPCです。

めっちゃカッコ良くもあり、可愛くもあり女の子にも好かれそうなデザインではないでしょうか。

個人的にかなり満足のいくPCが出来上がりました。

白いケーブル、白いグラフィックボードを使った事によりケース内の白面積も多くなっています。

RGBファンも綺麗で、どれもムラなく光量の差もなく全く問題ありません。

白いパソコンにこだわりながらもコストも最小限に抑えられた思っています。

白にこだわりがない方ならさらに安くこのゲーミングPCを組む事が可能です。

ゲームはもちろん、動画視聴、オフィスソフトを使ってテレワークも余裕でできるスペックです。

白いパソコンが欲しい、予算が16万円前後、ミドルスペック以上のパソコンが欲しいという方はぜひこの記事を参考にしてもらえたら嬉しいです。

 

今回の記事は以上になります。

最後まで、お読み頂きありがとうございますm(__)m

関連動画


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