アキノリがブログ

31才でセミリタイヤ。生活にお助けになるような情報を紹介レビューしてます。その他気ままに日々の生活を執筆してます。

潰瘍性大腸炎になる前兆は実は1年前から起こっていたのかもしれない。

どうも、アキノリです^ ^

潰瘍性大腸炎になって約5年。

今では症状が全くないと言って良いほど回復してます。

今思い返せば最初の兆しは潰瘍性大腸炎と診断される日の一年前くらいにあったのかもしれません。

診断される一年前くらいに一度下血して病院に行ってました。

その時の診断は「腸の炎症」でした。

あの時に既に潰瘍性大腸炎だったんじゃないかと思ってます。

ただその時は薬によって症状は治ったおかげもあり、病院の方も診断するのが難しかったと思います。

 

当時の症状としては腹痛などはありませんでした。

ただ下血したのみ。

最初は切れ痔かと思いましたが内視鏡をやってもらった結果大腸に白い炎症ができていました。

炎症を抑える薬ですぐに治ったという記憶だけが思い出されます。

 

それから1年後に下痢と便意にかられ潰瘍性大腸炎を発症するわけです。

僕の場合は潰瘍性大腸炎の症状で言われる腹痛や発熱などはありませんでした。

ただひたすらに便意と下痢の繰り返しです。

それも勝手に下痢が出てきます。

人生で初めて外で漏らしちゃいました。

当時はカラオケ屋でアルバイトをしていて勤務中に漏らして途中バイトを抜けて家に着替えに帰ったという事もありました。

たまたま歩いていけるバイト先だったのと、深夜帯で働いていた事もありなんとか対応できたので助かりました。

 

それからその症状が1週間も続いた為近くのクリニックに駆け込み潰瘍性大腸炎と診断されたのです。

 

以上になります。

最後まで、お読み頂きありがとうございますm(__)m

 

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